1. 過去の人物デッサンの作品。 展示の作品というのではなく、 今までどこかで学ぶ機会がなかったので、 自分でデッサンってどういうものか練習で描きました。 線画が中心で書いてきたので、 面…

  2. 時には風景がスケッチを描きます。風景がもっと厳密に言うとパースを描くことによって遠近感が養われます。 人物は丸みのある絵に対して、風景画は直線が多いのである意味ごまかしにくい絵でもあると感じます。 …

  3. よく下書きをする時に1枚の紙にいろんな絵を描きます。 厳密に言うと、いろんな情報の絵を描きます。 無意識でなんとなく描いてましたが、これはあるノート術の方法に基づくらしいです。 …

  4. マーカーと色鉛筆の使い方を講師時代に作成した作品です。 当時文化服装学院のドローイングの授業で、イラストに使用する。 コッピックマーカーと色鉛筆を合わせて生地の素材感表…

  5.   天井の高いお店での展示、ほぼ2階ぐらいの高さがあり高く高く展示しました。   この壁の広さに思いついたこととして、壁自体をキャンバスにして、絵を貼り合わす事の作品の作り方をイメージできました。  …

  6. どういう繋がりか昔なので少し忘れましたが、美容室の団体が主催している、ヘアーショーにライブペインティングで参加しました。ヘアーとファッションだったので、絵をどうファッションにもっていこうかという、美容室との打ち合わせで、 …

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